語法部分

1、名が 欲しいです
表示慾望時,使用“名詞1は名詞2が 欲しいです”這一表達形式。“名詞1”是慾望的主體,“名詞2”表示慾望的對象。
わたしは新しい洋服 が 欲しいです。(我想有套新西服。)
(あなたは)何 が 欲しいですか。(你想要什麼?)
—新しいパソコン が 欲しいです。(想要新的電腦。)

2、名を 動たいです
表達相當於漢語“想~”的意思時,使用“名詞1は名詞2を ~たいです”。“名詞1”是願望的主體,“名詞2”表示希望進行動作的對象。“たい”前接動詞“ます形”去掉“ます”的形式。使用“欲しいです”或“~たいです”的時候,如果是陳述句,則第一人稱“わたし”是主語。如句子是疑問句則第二人稱“あなた”是主語。這兩種情況的主語都可以從句子的前後關係中判斷出來,因此常常省略。
(わたしは)映畫 を 見たいです。(我想看電影。)
今日はお酒 を 飲みたくないです。(今天不想喝酒。)
(あなたは)何 を したいですか。(你想做什麼?)
—何 も したくありません。(什麼都不想做。)

注意:
如“わたしはお茶が飲みたいです”所示,“たい”的對象有時不用“を”,而用“が”表示。但“欲しい”的對象只能用“が”來表示。
水 を 飲みたいです。(我想喝水。)
水 が 飲みたいです。(我想喝水。)
水 が 欲しいです。(我想喝水。)

參考:
全面否定“名詞+を+動詞”時,使用“疑問詞+も+動詞否定形式”。全面否定“名詞+に/から/と+動詞”時,在這些助詞後面加“も”成“疑問詞+にも/からも/とも+動詞否定形式”。全面否定“名詞+へ+動詞”時,既可以使用“疑問詞+も+動詞否定形式”,也可以使用“疑問詞+へも+動詞否定形式”。
だれに會いたいですか。(你想見誰?)
—だれにも會いたくないです。(誰也不想見。)
どこへ行くたいですか。(你想去哪兒?)
—どこへも行きたくないです。(哪兒也不想去。)

3、動ませんか
動詞的否定形式“~ません”加上表示疑問的“か”,表面上是一種疑問形式,但其語法功能是表示提議。
いっしょにお茶を飲みませんか。(一起喝茶好嗎?)
少し休みませんか。(休息一下怎麼樣?)
明日故宮へ行きませんか。(明天去故宮怎麼樣?)

4、動ましょう
把動詞“ます形”的“ます”換成“ましょう”,可表示提議。
ちょっと休みましょう。(休息一下吧。)
そろそろ行きましょう。(咱們快走吧。)
いっしょにお茶を飲みましょう。(一起喝茶吧。)
參考:“ましょう”的禮貌程度沒有“ませんか”高。

5、疑問詞+でも
表示在任何情況下事態都相同時,使用“疑問詞+でも”。
李さん、何を食べたいですか。(小李,你先吃什麼?)
―何でもいいです。(什麼都行。)
いつでも電話をしてください。(請你隨時打電話。)
―だれでも分ります。(誰都明白。)
注意:
漢語的“疑問詞+都”肯定,否定時都可以使用,如“誰都明白”“誰都不明白”,但日語中用於肯定和否定的形式不同。肯定時,用“だれでも分ります”而不能説成“≠だれも分ります”。反過來,表示否定時,用“だれも分りません(誰都不明白)”而不能説成“≠だれでも分りません”。
參考:
“いつも”表示“常常,經常”的意思,而“いつでも”是“無論任何時候”的意思。兩者之間的區別在於“いつでも行きます”的意思是“隨時去”或“有必要的話任何時候都去”,而“いつも行きます”的意思是“經常去”或“沒有不去的時候”。

6、ね[緩和語氣]
第4課我們學習了表示確認的“ね”(第4課“語法解釋4”),“ね”也有舒緩自己的心情或想法並將之傳達給對方的用法。如本課應用課文的“まず戀人が欲しいですね(我想先找一個男朋友)”以及“まじめで優しい人がいいですね(辦事認真,温柔體貼的人唄)”就屬於這種用法。
日本料理で何がいちばん好きですか。(你最喜歡吃什麼日本菜?)
—そうですね。やっぽりお壽司ですね。(嗯……還是最喜歡壽司。)